
日本に対する将来の憂いを無くす
今の日本は戦後のGHQ、マッカーサーが思い描いた通りの日本です。もし彼が生きていたら、これこそ、私が思い描いた通りの日本になった。もう2度とアメリカや列強欧米諸国に逆らわない日本であると思うでしょう!
2度と逆らわないようにするために、日本はGHQにより弱体化され、さらに日本の政治家はニ世や三世の帰化人が国会議員の3分の2を支配し、残念ながら完全に日本は乗っ取られてしまいました。さらに、それを支援するために、すべてのマスコミも帰化人が支配し、統制しやすいように政府に不都合な真実は報道されないように上手に統制されています。
また、日本の食糧もPL480条を始めとする様々な不平等条約にて、日本人が1万7千年以上食べてきた主食の米を食べると馬鹿になるという慶応大学の帰化人の教授や米を食べると太るという流言で騙され、需要が無いからと減反政策を実施し、挙げ句の果ては米が不足し、アメリカから輸入しようとする動きを国民が許すためにJA全農を完全に悪者にして日本を実質的に支配している日米合同委員会の命令で、JA全農を株式会社化して外国に売り飛ばそうとしています。そんな日本は完全に病気になっていると考えております。悪い癌が日本に取り憑いているのです。そんな悪い癌を取り除き、日本の病いをを治すべく、立ち上がるのは今しかないと考えております。
1人では何も出来ませんが、皆さまのご支援を頂ければ、まだ間に合うと思っています。少なくとも嘘ばかり言って国民を騙し、自分の利益や保身に走る政治家を一掃して、真の日本人による日本人のための政治ができる環境を整える必要があります。
今、日本国は国家として未曾有の危機状態にあると認識ください。外国人が日本の政治、日本の空、日本の医療、日本の食糧を支配し、日本人のためにならない、外国が喜ぶ政策しか実施していません。
今、国民は30年にも渡る作られた不況で給与が上がらない中、ガソリン代が上がり、野菜も高騰し、主食である米までも手に入りません。そんな中、日本国民はみんな同じだと思い、歯を食いしばり、一生懸命に働き、耐え難きを耐えながら必死に自分たちの子供や孫を育てています。そんな日本国民の思いを代弁し、国家を動かす必要があると考えております。
1人ではなにも出来ません、出来ても一馬力です。しかし、この欺瞞に気づいた人々が団結し、一緒に力を合わせて立ち向かえば、どんな困難も克服し、いつかきっと子供や孫が、笑顔で安心して暮らせる明るい未来の日本を取り戻すことが可能と考えており、信じて疑いません。
そんな人々に寄り添い、支え、力になるのが使命だと思っています。どうか、私にお力を貸してください。宜しくお願い致します!
香西 隆徳 拝
令和7年 吉日



